3/7(木)に「Taiheki × Rakugo Show」開催するにあたって、講師の小澤愛子さんと体癖はじめの一歩の2人で打合せをしてきました。
イベント第一部は、端的に体癖の全体像に触れます。分刻みで1種から10種の体癖を体感して頂けると思います。
今回、3月2日の講座の後に茶話会を経て、ニュー・サンナイで山内圭哉さんと打ち合わせをし、その後、思い掛けず3名で合宿をすることになりました。
数時間仮眠をした後に、この文章冒頭にあるように、次回のイベント内容を確認しました。
つまり、私達は睡眠不足による体力低下で、身体的にはいわゆる「ピンチ」の状態です。
小澤さんの体癖、三宮さんの体癖がいつもよりもはっきりと現れるのが面白くて、私は箸が転んでも笑っておりました。
ピンチの時にこそわかり易く感受性が表現されるというのを、まざまざと実感しました。
恐らく、私も同様でしょうが、それを指摘しない二人の奥ゆかしさを感じておりました。
吉沢